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読まれるエントリーシートとは

このページにたどり着いた人はラッキーです。
トップページから3層目ですから・・・当サイトをじっくりくまなく読んで頂いた人しか辿り着けないからです。

ではさっそく、エントリーシート作成のコツをご紹介しましょう。

エントリーシートの作成が就活生の一番の悩みであり、就活の第一歩ですね。
これを通過しないと面接に行けないので、まずはじっくり考えて内容を練り上げます。ほとんどの人が、「バイト」について書く人が多いですが、やってきた内容を問うものではありませんから、それで何ら問題はありません。

人材ロゴ エントリーシートは出だしが最重要! 

   → 「会ってみたい」と思ってもらえるかどうかを重視して作成     

採用担当者がエントリーシートを読み始めた初期の段階でう、「会ってみたい」と思ってもらえるかどうかを重視して作成します。大量のエントリーシートを読むためには、相当な時間と労力を費やします。そのため、どうしても読むポイントを絞り込んだり、出だしの部分を速読し判断されてしまうのは仕方のない事です(仕事ですから)。

まずは読み始めた初期の段階(出だし部分)で、読み手の興味を引くような内容である必要があります。導入部分がダラダラしていると最後まで読んでもらえない可能性がありますので、出だしから結論を先に書いてしまいましょう。



文例
私が最も興味を持って取り組み、自分が成長できたと実感できたことは・・・です。
どうして私は・・・に興味を持ったかと申しますと・・・

私には現在に至るまで約10年間取り組んでいる事があります。それは・・・です。
なぜ10年間も・・・を続けられたかと申しますと・・・

企業が就活生を見る時に、内容自体を重んじる事は稀ですから、些細な事で良いので一貫性と具体性、インパクトを持った内容にしましょう。

またそれが今後にどう活きてくるのかで結論付けする事が望ましいです。あまりに幼稚な内容では困りますが、上記の事に配慮されたエントリーシートは採用担当者を感動させ、「会ってみたい」と思ってもらえるでしょう。


 次のページでは面接でも必ず聞かれるあの質問........>> 大学時代に一番頑張ったこと(エントリーシート作成編)


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